しんたろす@にわかモノブログ

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凡人のしんたろすが気になるモノをシンプルに紹介。イイコトもワルイコトも綴りませう。

PayPayポイント運用の評判や口コミは?メリット・デメリットを徹底解説!!

PayPayポイントガチで運用中!しんたろす(@mono_shimtaros)です( ゚Д゚)

今回はPayPayポイント運用とはなにか?評判や口コミ、メリット・デメリットについても徹底解説していきます!

 

本記事の狙い

✔PayPayポイント運用とは?

 

✔PayPayポイント運用の評判や口コミを知りたい

 

✔PayPayポイント運用のメリット・デメリットを知りたい

と気になっている方は、ぜひ本記事を参考にしてみて下さい。

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PayPay(ペイペイ)ポイント運用とは?

PayPayポイント運用(旧PayPayボーナス運用)とはPayPay証券が提供するサービスです。

出典:PayPay証券

電子決済アプリ「PayPay」にて付与されるPayPayポイント(旧PayPayボーナス)を利用することで疑似的にお金を増やす資産運用サービスです。

本来、株式や投資信託は購入する際に証券口座を開設し、その証券口座経由で株式や投資信託を購入する必要があるのですが、これを現金そのものではなく、PayPayポイントのみで売り買いすることで、口座開設不要で運用できることから「疑似的にお金を増やす」とされています。

しかし、疑似投資だからと侮ってはいけません。

PayPayポイント運用を活用することで、実際に株価が上昇した時にはPayPayポイントに含み益が上乗せされ、それを引き出す(売却)することで、本来持っているPayPayポイントよりさらに多くのポイントを得ることができるのです。

上記ツイートは、私が実際に運用しているPayPayポイント運用の経過状況です。PayPayポイントで投資している額の+10.23%分が投資元本に上乗せされた形で増えている状況です。

株式投資同様に自身の好きなタイミングで利益確定(引き出し)を行うこともできるため、長期投資をしたいと考えている方はもちろんのこと、短期投資をしたいと考えている方にもオススメできるサービスとなっています。

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PayPayポイント運用のメリット

PayPayポイント運用のメリットについて解説していきます。

 

口座開設不要で今すぐ運用できる

出典:PayPay公式

通常の株式投資では、証券口座を開設(無料)後、現金を入金して買付する必要があります。

しかし、PayPayポイント運用の場合は、現金を介せず全てポイント上で売り買いする仕様の為、証券口座の開設不要で運用することができます。

 

元手ゼロ円で1ポイントから運用できる

PayPayポイント運用における取引は、全てPayPayポイント上でのやり取りとなるため、一切現金を使わずに1ポイント(=1円相当)から運用を開始することができます。

 

3コースともに米国株価指数

出典:PayPay

PayPayポイント運用は以下の3つのコースから選択して運用します。

 

PayPayポイント運用3つのコース

・チャレンジコース(S&P500 3倍レバレッジ)

・テクノロジーコース(NASDAQ100)

・スタンダードコース(S&P500)

いずれも米国株価指数に連動するコースとなっていますので、中長期的に右肩上がりの成長を期待することができます。

青:NASDAQ100 赤:日経平均

上記チャートは米国株価指数NASDAQ100と日経平均株価のETFのパフォーマンスを比較した5年チャートとなっていますが、明らかに「米国株>日本株」であることが一目瞭然で分かります。

 

自動追加運用にも対応

PayPayポイント運用は自動追加設定ができます。

PayPayポイント運用「自動追加設定」

自動追加するコースを指定することで、PayPayポイントが付与される毎に自動追加することができます。

「全コース」を指定すれば、3コースに自動分散投資を仕掛けることもできるので、自身の運用方針に応じて設定しましょう。

 

24時間いつでも出し入れ(取引)自由

PayPayポイント運用は24時間いつでも出し入れ(取引)可能です。

出典:PayPay

例えば、運用途中で急な出費が必要となった場合でも、即時に引き出してPayPay決済に利用することができます。

 

初めての投資に最適

前述したとおり、PayPayポイント運用は現金を一切介せずに取引することができるので、これから投資を始めようと考えている方には最適な投資体験ができる環境が整っているものと考えています。

 

投資デビューまでの道のり

①PayPayポイント運用で投資体験をする

 

②値動きに慣れる(各コースの特徴など)

 

③証券口座を開設(無料)して投資デビュー

幸いにもPayPayポイント運用は3コースとも米国株価指数に連動したコースとなっているので、中長期的に運用していくことで着実に増えていくという体験が期待できます。

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PayPayポイント運用のデメリット

PayPayポイント運用のデメリットについて、解説していきます。

 

追加(買付)時に1.0%の手数料が発生

PayPayポイント運用は100円以上追加(買付)する時に1.0%の手数料が発生します。

逆に言うと100円未満だと手数料が発生しません。

【例】

500円追加⇒495円から投資開始(手数料5円)

99円追加⇒99円から投資開始(手数料0円)

この仕組みを利用して手動で99円ずつ追加(買付)していく方も少なくないようです。

 

元本割れリスクがある

これは投資全般に言えることですが、元本割れのリスクがあります。

正直最強と言っても過言ではない米国株ですが、いつでも右肩上がりというわけではなく、相場が暴落する局面が必ず出ていきます(紛争や利上げ局面など)。

橙:SPXL 緑:QQQ 青:SPY

上記チャートはPayPayポイント運用に採用されている米国ETFの5年チャートを比較したものですが、顕著に見られるのが2020年3月に起こったコロナショックです。

3銘柄ともに暴落しています。

特にSPXL(チャレンジコース)の下落幅がえげつないですね( ゚Д゚)

いずれもコロナショック後はV字回復を遂げていますが、このような暴落局面に遭遇する可能性があるということは意識しておきましょう。

 

売り買いはPayPayポイントのみで完結

PayPayポイント運用は口座開設不要で運用できるメリットがある一方で、現金を一切介せずに売り買いする為、例えば引き出し(売却)する時にも、その時に確定した含み益はPayPayポイントとして加算されることになります。

投資にある程度慣れてくると、自身の資産(現金)を実際に運用して増やしていきたいと考えるようになります。

その際には任意の証券口座を開設(無料)して、投資デビューを検討しましょう。

最近の証券口座は全てWEB上で手続きが完結するので、カンタンに投資環境を準備することができます。

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他社のポイント運用・ポイント投資との違いについて

PayPayポイント運用と他社のポイント運用・ポイント投資サービスは何が違うのか?

それぞれ解説していきます。

 

楽天ポイント運用との違いは?

PayPayポイント運用と楽天ポイント運用の主な違いは以下のとおりです。

 

楽天ポイント運用はココが違う!

・楽天ポイントで100ポイント単位の運用ができる

 

・2つの運用コースから選択

 

・期間限定ポイントは使えない

楽天経済圏の方で気軽にポイント運用をしたい!という方は、楽天ポイント運用一択です。

PayPayポイント運用と同様に口座開設不要で利用することが可能です。

運用コースは「アクティブコース」と「バランスコース」の2つから選択する仕様となっています。

注意点としては、楽天ポイントには通常ポイントと期間限定ポイントの2種類存在しますが、楽天ポイント運用の場合、利用できるのは通常ポイントのみであるという点です。

 

au PAYポイント運用との違いは?

PayPayポイント運用とau PAYポイント運用の主な違いは以下のとおりです。

 

au PAYポイント運用はココが違う!

・Pontaポイントを100ポイント以上1ポイント単位で利用可能

 

・運用コースは1つのみ

 

・限定ポイントは使えない

au経済圏の方で、気軽にポイント運用をしたい!と考えている方はau PAYポイント運用がおすすめです。

PayPayポイント運用同様に、口座開設不要で始めることができます。

運用コースは1つのみで、投資信託「auスマート・プライム(高成長)」に連動するコースとなっています。

同投資信託はauアセットマネジメントが運用している商品で、国内外の株式を中心に投資しつつ、国内外の債券への投資を行い、市場リターンを上回る成果を目指します。

 

dポイント投資との違いは?

PayPayポイント運用とdポイント投資の主な違いは以下のとおりです。

 

dポイント投資はココが違う!

・dポイントを100ポイント単位で運用可能

 

・10種類以上のコースから選択

 

・期間・用途限定ポイントは使えない

dポイント投資の特徴は、その運用コースの多さです。

まず、dポイント投資は「おまかせ運用」と「テーマ運用」の大きく2つのコースに分かれています。

「おまかせ運用」はアクティブコースとバランスコースの2つから選択できます。

「テーマ運用」は日経平均株価や米国大型株など、以下10種類のコースから選択することになります。

出典:dポイント投資

口座開設不要で各コース共に100ポイント単位で運用することができます。

 

SBI証券ポイント投資との違いは?

PayPayポイント運用とSBI証券ポイント投資の主な違いは以下のとおりです。

 

SBI証券ポイント投資はココが違う!

・Tポイント、dポイント、Pontaポイントが使える

 

・ポイントで投資信託を100円以上1円単位で買付可能

 

・SBI証券の口座開設(無料)が必要

SBI証券が提供するポイント投資は、単刀直入に言うと「絶対開設しておいた方が良いネット証券」です。

まず、使えるポイントが3種類(Tポイント、dポイント、Pontaポイント)もあるというチート級の仕様となっています。

ポイント投資の投資先は「投資信託」となります。

投資信託は、長期的に右肩上がりの成長が期待できる米国株価指数連動型の商品も多数取り扱っており、100円以上1円単位で現金と混ぜてポイント投資することもできるので少額投資との相性も抜群です。

この他にもSBI証券は取り扱いサービスが非常に多い(米国株、日本株、ロボアドバイザーetc/...)ので、今後資産運用をしていきたいと考えている方は、ひとまず口座開設(無料)しておきたいネット証券と言えるでしょう。

 

楽天ポイント投資との違いは?

PayPayポイント運用と楽天ポイント投資の主な違いは以下のとおりです。

 

楽天ポイント投資はココが違う!

・米国株や日本株、投資信託にも投資可能

 

・売却時には現金になる

 

・楽天証券の口座開設(無料)が必要

楽天ポイント投資は楽天証券 が提供するポイント投資サービスです。

類似サービスとして「楽天ポイント運用」がありますが、「楽天ポイント投資」の場合、米国株や日本株、投資信託などを楽天ポイント(通常ポイントのみ)で買付することができます。

また、売却時には現金となって証券口座に返金される点についても違いがあります。

注意点としては楽天証券の口座開設(無料)が必要であるという事です。

 

LINE証券ポイント投資との違いは?

PayPayポイント運用とLINE証券ポイント投資の主な違いは以下のとおりです。

 

LINE証券ポイント投資はココが違う!

・LINEポイントやLINE Payで投資ができる

 

・米国株を0.1株から買付できる

 

・LINE証券口座の開設(無料)が必要

LINE証券が提供するポイント投資は「LINEポイント」や「LINE Pay」を元手として投資することができます。

投資対象は「日本株」「米国株」「投資信託」です。

LINE証券の強みは少額投資ができる環境が充実していることです。

例えば日本株の場合は「いちかぶ」という制度を設け、対象銘柄を1株からリアルタイム買付することが可能です。

米国株であれば「LINE CFD (いちかぶチャレンジコース)」を利用することで米国株を0.1株という小数単位で取引することが可能です。

 

日興フロッギーとの違いは?

PayPayポイント運用と日興フロッギーの主な違いは以下のとおりです。

 

日興フロッギーはココが違う!

・日本株を100円単位で取引できる

 

・dポイントが利用可能

 

・日興フロッギーの口座開設(無料)が必要

日興フロッギーは日興証券が提供する総額投資サービスです。

日本株式市場に上場する株式やETF(上場投資信託)に100円単位で投資することができます。

投資資金は現金の他、dポイント連携を行うことで、ポイント投資をすることもできます。

日興フロッギーのブログ記事内から株が買えるというユニークな取り組みをしている点も見逃せません。

ただし、PayPayポイント運用と異なり口座開設(無料)が必要となります。

【運用実績】PayPayポイント運用のガチ成績を公開!

PayPayポイント運用の実績について、その一部を公開していきます。

運用実績はTwitterにて不定期更新していますので、併せて参考にしてみて下さい。

 

2022年1月22日時点の実績

 

2022年2月12日時点の実績

 

2022年3月26日時点の実績

基本的に貯まったPayPayポイントはすべてPayPayポイント運用に回しているので、着実に入金額が積み増しされている状況です。

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PayPayポイント運用の評判や口コミを調査してみた

PayPayポイント運用の評判や口コミについて、Twitter民の反応を調べてみました。

 

PayPayポイント運用の良い評判・口コミ

 

 

 

PayPayポイント運用の悪い評判・口コミ

 

 

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PayPayポイント運用の始め方や注意点について

PayPayポイント運用のやり方について解説していきます。

 

電子決済PayPay(ペイペイ)アプリをダウンロードしよう

PayPayポイント運用は電子マネーアプリ「PayPay」にて運用することができます。

PayPayは全国のPayPay決済対応店舗にて使うことのできる電子決済アプリです。

具体的にはセブンイレブンやローソン等のコンビニチェーン、ウエルシアやマツモトキヨシ等のドラッグストア、スーパー、飲食店など様々な店舗で利用することができます。

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出典:PayPay公式

登録は無料、1分程度で登録ができますので、これから利用を考えている方は早めにダウンロードをしておきましょう。

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利用できるのはPayPayポイント(旧PayPayボーナス)のみ

電子決済アプリ「PayPay」は、チャージ方法やお買い物による特典付与等により、4つの種類に区分することができます。

この4つの区分を、まとめてPayPay残高と呼びます。

  付与方法 上限額 有効期間 出金 送る・割り勘
PayPayマネー 現金チャージ
PayPayフリマ売上金チャージ等
100万 無期限
PayPayマネーライト PayPayカードチャージ
PayPayあと払い
ソフトバンクまとめて支払い
ワイモバイルまとめて支払い等
100万 無期限 ×
PayPayポイント
(旧PayPayボーナス)
各種特典・キャンペーン
PayPayモール、Yahooショッピング、LOHACO等
なし 無期限 × ×
PayPayボーナスライト 2021年2月1日に廃止
各種特典・キャンペーン
なし 60日間 × ×

このうち、PayPayボーナスライトという期限付きのポイントについては2021年2月1日に廃止となったので、現在は実質3種類存在することになります。

上記表のとおり、PayPayポイント運用に利用できるのはPayPayポイントのみとなりますので、この点については覚えておきましょう。

例えば、PayPayに銀行口座を使って現金チャージした場合は「PayPayマネー」という扱いになり、これをPayPayポイント運用として使うことはできません。

PayPayポイントは、電子マネーPayPayでお買い物をした時やPayPayモール、LOHACO(ロハコ)等の通販サイトで買い物した時に貯まるポイントとなります。

PayPayポイントの基本還元率は0.5%ですが、ちょっとした工夫をすることで還元率を高める(2ケタ台も可)ことも可能です。

 

PayPayポイントの利用設定について

PayPayポイント(旧PayPayボーナス)が付与された場合、3通りの使い方があります。

出典:PayPay公式

PayPayボーナス運用の利用する場合は「ボーナス運用に自動追加」もしくは「支払いに使う」に設定にすることで、PayPayポイントを運用資金として追加(買い)したり、出したり(売却)することができます。

出し入れは1円単位で行うことができるので、少しずつ分散して手動で追加していくも良し、「ボーナス運用に自動追加」設定にして、付与される毎に随時自動追加していくも良し、さまざまな投資スタイルに対応できます。

利用設定の方法や出し入れ(売買方法)方法については、以下の記事にて分かりやすく解説していますので参考にしてください。

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PayPayポイント運用に慣れたら今すぐ始めたい投資サービスはコレ!

PayPayポイント運用に慣れて、いよいよ本格的に投資を始めたいと考えている方も多いはず。

でも、ぶっちゃけ何から始めればよいか分からないというのが正直なところ( ゚Д゚)

本項目では、投資が初めての方でも気軽にプロの運用ができる『ほったらかしOK』の人気資産運用サポートサービスをご紹介します。

 

SBI証券『SBIラップ』

人気ネット証券「SBI証券」が提供する投資一任型サービスが『SBIラップ』です。

SBIラップはAI運用に特化したロボアドバイザーサービスです。

AIはFOLIO ROBO PROを展開する株式会社FOLIOが提供する一任運用基盤システム「4RAP」を採用しています。

40種以上のマーケットデータを常時モニタリング、AI分析を活用した相場予測に基づき毎月1回投資配分を変更することで、暴落から急騰まであらゆる局面に対応し、グローバルインデックスを超えるパフォーマンスを目指します。

\最短5分!カンタン手続き/

 

【ロボアド運用者数NO.1】Wealthnavi(ウェルスナビ)

出典:Wealthnavi(ウェルスナビ)公式

WealthNavi(ウェルスナビ)は、一度お金を入金すれば、ユーザーのリスク許容度に基づき銘柄の買付から資産配分、銘柄の再構成まで、すべて自動で運用してくれる資産運用サポートサービス(ロボアドバイザー)です。

リスク許容度は6つの質問からなる無料診断を通じて決定します(手動でいつでも変更可能)。

無料診断は1分程度で終わるので、お試しでやってみるのも面白いですよ(゚∀゚)

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【AI分析に特化】FOLIO ROBO PRO(フォリオ ロボプロ)

FOLIO ROBO PROは、AI分析を用いてマーケットの先読みを行い、投資配分を決定、高パフォーマンスを目指していく資産運用サポートサービスです。

AI分析を用いるFOLIO ROBO PROでは、1ヶ月に1回のペースで資産配分の変更(リバランス)を行うほか、相場の急変が予測される際には臨時的にリバランスを実施することもあります。

他のロボアドバイザーと比較しても、AI分析に基づく機動的な資産配分が行われることから、暴落相場や急騰相場などの人間業では判断が難しい局面で強みを発揮するロボアドバイザーと言えるでしょう。

\無料ではじめるカンタン3ステップ!/

 

【手数料0円?】SUSTEN(サステン)

出典:SUSTEN(サステン)公式

SUSTEN(サステン)自動でおまかせ運用ができる資産運用サポートサービスです。

ユニークな手数料体系で話題になっているロボアドバイザーです。

サステン最大の特徴は、完全成果報酬型の手数料体系にあります。

サステンのおまかせ運用は運用益が最高値を更新しない限り手数料が0円という、ユニークな制度を採用しています。

サステンが運用成績を出さない限り手数料が発生しない為、ユーザー側は効率的な資産運用を期待することができます。

ウェルスナビ同様、無料診断に答えるだけで運用方針を決定できるので、気軽なのに本格的な資産運用が可能となります。

無料診断は6つの質問で終わる簡単なものなので、お試しでやってみるのもアリです(=゚ω゚)ノ

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PayPayポイント運用の評判や口コミは?メリット・デメリットも徹底解説まとめ

 

POINT

・口座開設不要で1ポイント=1円から取引できる

 

・米国株価指数に連動する3コースから選択

 

・100円以上追加(買付)時に1.0%手数料が発生

今回はPayPay証券が提供する人気ポイント運用サービス「PayPayポイント運用」のメリットやデメリット、評判・口コミについて解説しました。

ポイントは今や「使う」時代から「増やす」時代に変わってきていると言えるのかもしれません。

特にPayPay経済圏においては、現在進行形で拡大が続いており、必然的にPayPayポイントを貯めやすい環境が整ってきています。

元手ゼロ円の「PayPayポイント運用」、マジでおすすめです。

本記事を参考にPayPayポイントを「貯めて⇒使う」から「貯めて⇒増やす」への切替を検討してみてはいかがでしょうか?

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