しんたろす@にわかモノブログ

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FOLIO ROBO PROのやばい評判と口コミとは?ロボプロの2023年実績とデメリット・メリット9選を徹底解説!

FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)のやばい評判や口コミを知りたい!しんたろす(@mono_shimtaros)です( ゚Д゚)

今回は注目の人気ロボアドバイザー「FOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)」をピックアップしてご紹介!

ロボアド投資 FOLIO ROBO PROとは?FOLIO ROBO PROの評判や口コミを知りたい!デメリットやメリットは?ということについて徹底解説していきたいと思います!

 

本記事の狙い

✔FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)とは?

 

✔FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)の評判や口コミを知りたい

 

✔FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)のメリット・デメリットを知りたい

と気になっている方は、ぜひ本記事を参考にしてみて下さい(゚∀゚)

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FOLIO ROBO PRO

FOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)とは?

FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)」とは、SBI証券でお馴染み「SBIグループ」の子会社である「株式会社FOLIO」が展開する資産運用サポートサービス(ロボアドバイザー)です。

ロボプロの概要は、公式YouTubeチャンネル「FOLIO(フォリオ)」さんでも分かりやすい解説動画が公開されていますので、あわせて参考にしてみて下さい↓

結論、FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)がオススメな人は以下のとおりです。

 

FOLIO ROBO PROがおすすめな人

あらゆる相場に対応できるAI運用をしたい人

ポートフォリオの一部でAI運用したい人

暴落時でも対応できる運用をしたい人

✔リスク許容度を考えたくない人

投資タイミングが分からない人

全自動ほったらかしで儲けたい人

✔投資初心者で着実に儲けたい

✔自己流投資で損切り経験がある人

AIによる投資判断を勉強したい人

人間業では不可能なデータ分析で運用したい人

FOLIO ROBO PROの基本情報について、以下の表でまとめていきます。

運用サービス ROBO PRO(ロボプロ)
運営会社 株式会社FOLIO
種類 投資一任型
運用手数料
(年率)
年率1.1%※
※運用額3,000万を
超える部分は年率0.55%
銘柄
保有コスト
あり
(経費率)
投資対象 ETF
銘柄選定 自動
運用プラン AI運用
最低投資額 10万円
自動積立 1万円~
自動
リバランス
毎月
運用ポイント 貯まらない
NISA口座 未対応

以下、解説していきます。

 

投資一任型のロボアドサービス

一般的にロボアドバイザーは、

 ・「投資一任型」

 ・「アドバイス型」

の2つに分かれていますが、フォリオロボプロは「投資一任型」の資産運用サポートサービスとなります。

 

ロボアドバイザーの種類

・投資一任型…資産配分、買付、リバランス等を全て一任できる。

・アドバイス型…資産配分などを助言。買付やリバランスは自身で行う必要がある。

「投資一任型」のフォリオロボプロは、一度お金を入金してしまえば、銘柄の買付や資産配分、銘柄の再構成(リバランス)まで、すべてお任せで運用することが可能です。

 

FOLIO ROBO PROの手数料

FOLIO ROBO PROの手数料は年率1.0%(税込1.1%)です。

ただし、運用額3,000万円を超える部分については年率0.55%(税込)となります。

 

FOLIO ROBO PROの投資対象

FOLIO ROBO PROの投資対象は米国ETF(上場投資信託)を中心に構成されています。

類似サービスの「WealthNavi(ウェルスナビ)」と投資対象を比較した表は以下のとおりです。

ETF名 FOLIO ROBO PRO Wealthnavi
VTI
VEA
VWO
AGG ×
TIP ×
BND ×
HYG ×
EMB ×
VNQ ×
IYR ×
GLD

相場状況に応じて、最大8種類のETF銘柄を組み合わせて運用していく形になります。

ちなみにETFとは「上場投資信託」とも呼ばれ、一定の運用方針に基づき複数銘柄を組み合わせて運用する「詰め合わせパック」のような存在です。

例えば、上記銘柄の中でも最もポピュラーなETFとして「VTI」が挙げられますが、当該銘柄は米国株式市場に上場する約4,000銘柄に分散投資を行う「詰め合わせパック」となります。

参考までに「VTI」の組入上位銘柄(調査時点)は以下のとおりです↓

企業名 ティッカー 組入比率
アップル AAPL 6.67%
マイクロソフト MSFT 5.82%
アマゾン
ドットコム
AMZN 2.62%
エヌビディア NVDA 2.29%
アルファベット GOOGL 1.64%
テスラ TSLA 1.62%
メタ・プラット
フォームズ
META 1.46%
バークシャー・
ハサウェイ
BRK 1.40%
アルファベット GOOG 1.39%
ユナイテッド・
ヘルス・グループ
UNH 1.03%

上記の組入れ上位銘柄を見ていただくと分かるとおり、世界的にサービスを展開する超優良企業へ分散投資していることが分かります。

 

FOLIO ROBO PROの最低投資額

FOLIO ROBO PROの最低投資額は10万円からとなります。

また、積立投資は月1万円から対応しています。

 

FOLIO ROBO PROの入出金手数料

出金手数料は一律で300円かかります。

対して、FOLIO ROBO PROへの入金はリアルタイム入金により無料となります(後ほど「始め方・申し込み方法」の項目で詳しく解説します)。

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【2023年9月最新】FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)の運用実績

出典:FOLIO ROBO PRO公式

※「金融庁公式サイト」にて公表されたロボアドバイザーの過去3年間パフォーマンス(「別添2022年末(4)ファンドラップ関連」参照)にて、ROBO PRO(ロボプロ)が第1位を獲得しました…ヤバっ( ゚Д゚)

本項目では、筆者が実践しているROBO PRO(ロボプロ)の運用成績を画像付きで公開していきます。

さっそくですが、2023年9月16日時点の筆者の運用成績は以下のとおりです(タップで拡大可能)。

ROBO PRO(ロボプロ)の運用状況

運用損益は+13.00%と順調にプラスを推移しています。

毎月入金される分配金(インカムゲイン)に加えて、投資銘柄の上昇による値上がり益(キャピタルゲイン)を享受しています。

筆者自身、ロボアドバイザーによるAI運用を資産構成(ポートフォリオ)の一部に組み込むことでリスクヘッジの役割を期待しており、現状その期待に応えるように着実にプラスに推移しているところです。

「ほったらかし(放置)」ゆえに、SNSで盛んにあがる「暴落煽り」等に惑わされずに着々と利益を積み上げていけるのは、長期資産運用をしていくうえで大きな強みと言えるでしょう。

近年の「コ〇ナショック」時を見ても、一般的なロボアドバイザーやTOPIXと比較してROBO PRO(ロボプロ)の運用実績が上回っていることが確認できます。

出典:FOLIO ROBO PRO公式

AI予測に基づくリバランス(リスクコントロール)を全自動で行ってくれるので、ショック時の下落を抑えつつも上昇相場へ追随していくことで一般的なロボアドバイザーやTOPIXと比較して運用成績が上回ることを目指している為、安定した運用パフォーマンスを期待できます。

ROBO PRO(ロボプロ)の運用成績については以下記事でも詳しく解説していますので、あわせて参考にしてみて下さい。

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FOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)のやばいメリット5選

本項目ではFOLIO ROBO PROのメリット(強み)について深堀りしていきます。

 

40種以上の指標に基づきAIがマーケットを先読み

FOLIO ROBO PROの注目すべき特徴として、まず挙げたいのが

AI分析によるマーケットの先読み

です。

フォリオ・ロボプロではAlpaca japan株式会社が提供するマーケット予測に基づき相場分析をしています。

 

Alpaca japan株式会社とは

金融×AIに取り組むスタートアップ企業。

深層学習(ディープラーニング)などのAI技術に加えて、ビッグデータ解析や金融向けデータ・ストレージなどの技術にも強みがある。

マーケット予測プラットフォーム「AlpacaForecast」「AlpacaRadar」を開発し、国内外の金融機関・事業会社に提供している。

(引用元:FOLIO ROBO PRO公式)

40種類以上の指標(S&P500等の株価指数、為替、債券、金、銅etc...)について常時モニタリングを行い、その中から必要な情報を抽出・機械学習を行い、将来のマーケット予測に役立てます。

出典:FOLIO ROBO PRO公式

例えば、2020年3月に起こったコロナショックにおいては、銅価格を先行指標として抽出、将来的のマーケット下落をAIが予測し資産配分比率を変更、下落時のショックを和らげることに成功しています。

出典:FOLIO ROBO PRO公式

FOLIOのAIアルゴリズムは、王手ネット証券のSBI証券が提供する投資一任型ロボアドバイザー「SBIラップ」にも採用されており、信頼あるシステムであることが伺えます。

 

将来予測に基づき資産配分を変更【リバランス】

FOLIO ROBO PROは月1回のペースで資産配分の変更(リバランス)を実施します。

AI分析によりマーケットを先読みし、急激な相場変動が予測される場合には臨時でリバランスが実施されることもあります。

各資産の年間パフォーマンスは毎年大きく変化しており、AIによる機械学習を通じて景気動向に合わせた最適な資産配分の実現を目指します。

出典:FOLIO ROBO PRO公式

FOLIO ROBO PROに採用されているAIは定期的に機械学習を繰り返し、運用アルゴリズムの改善や最適化が行われています。

40種類以上のマーケットデータに基づき、的確な投資判断を行うことで人間業では到達不可能な投資判断を実現できるのは大きな強みと言えるでしょう。

 

分配金も自動で再投資してくれる

基本情報の項目でも解説したとおり、FOLIO ROBO PROの投資対象はETFであることから、定期的に分配金が入金されます。

分配金が貰える

銘柄により毎月分配されるものや、年4回分配されるものがあります。

分配金の入金履歴はアカウントの「履歴」から確認できます(以下、タップで拡大可能)。

アカウント⇒履歴

上記画像(右)を見ていただくと分かるとおり「チャリンチャリン♪」とほぼ毎月分配金が入金されていることが分かります。

・株価上昇 ⇒「値上がり益(キャピタルゲイン)

・分配金 ⇒「収益(インカムゲイン)

の2つの収益源により着実に儲ける仕組みがある点は見逃せない強みと言えます。

分配金は現金としてFOLIO ROBO PROの証券口座に入金された後、AIがすべて判断を行い、必要に応じて自動的に再投資されます。

 

自動積立投資に対応

FOLIO ROBO PROでは自動積立投資に対応しています。

FOLIO ROBO PROでは、一度積立設定をしてしまえば、自動的に積立を実施してくれます。

相場が暴落しようが急騰しようが淡々と積立てを行いながら、AI分析により的確な資産配分を実現するという強力なコンボを実現することができます。

積立金額は月1万円以上1円単位で設定が可能です。

 

資産推移や運用ポートフォリオを随時確認可能

FOLIO ROBO PROにおける自身の資産推移や投資銘柄は、FOLIOアプリやWEBを通じて随時確認することができます。

資産推移や投資銘柄を確認可能

資産推移は、1週間、1ヶ月、全期間の3つから選択可能です。

また、運用中のポートフォリオについては、具体的なETF銘柄や比率(ポートフォリオ)・金額・評価損益等が表示されているので、AI運用がどのような投資行動をしているのか?ということが一目瞭然で確認できます↓

取引履歴や分配金、投資銘柄が一目瞭然!

運用ポートフォリオの調整(リバランス)は毎月自動で行われる特性上、投資タイミングを気にせずに安定したパフォーマンスを期待できる点は見逃せないメリットと言えます。

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FOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)のやばいデメリット4選

本項目ではFOLIO ROBO PROの気になるデメリットについて解説していきます。

 

年率1.1%の手数料が発生する

FOLIO ROBO PROは運用手数料として年率1.0%(税込1.1%)の手数料が発生します。

出典:ROBO PRO公式

この手数料が高いか安いかについてですが、個人的には

『こんなもんじゃね( ゚Д゚)?』

というのが、正直な感想です。

ありがちな比較として、「投資信託」の手数料と比較される方がいますが、正直言うと意味を成しません。

なぜなら「投資信託」は、

 ・自分で銘柄を選定し、

 ・自分で投資タイミングを図る

必要があるからです。

 

資産運用で考えるべき事

✔いつ投資する(タイミング)?

 

✔どの銘柄に投資する(選定)?

 

✔投資配分はどうする(リバランス)?

 

✔いつ売却する(利益確定・損切り)?

個人の判断による裁量投資においては手数料の差どころでは済まない損失を抱えるリスクを想定する必要があります(株価の最高値圏で買いを入れて暴落・塩漬け状態とか←)。

対して、FOLIO ROBO PROの場合はAI分析に基づき資産配分を決定するため、相場状況に応じた最適な投資配分で運用を行います。

①自己流のタイミングで投資

②40種以上のマーケットデータに基づき投資

上記①と②では、

着実に利益を生み出すのはどちらか?

という観点で考えてみることが必要なのかもしれません。

ちなみに、この運用手数料(年率1.1%)についてですが、ぶっちゃけ分配金で賄う事ができるので過度に気にする必要が無いデメリットとも言えます。

こんな感じです↓

分配金が手数料を上回る。

上記画面は筆者が実際に運用している管理画面ですが、分配金が手数料を上回っていることが分かります。

「それでも手数料が気になる!!」という方は、運用手数料0円の完全成果報酬型AI運用「SUSTEN(サステン)」を検討してみるのもよいでしょう。

 

最低投資額として10万円が必要

FOLIO ROBO PROは初期の最低投資額として10万円が必要となります。

これは人よって意見が分かれるところではありますが、一般的なロボアドバイザーと同等の最低投資額設定であるという事は理解しておきましょう。

 

出金時に手数料が発生

FOLIO ROBO PROの証券口座から出金して現金化する場合、一律で300円の出金手数料が発生します。

FOLIO ROBO PROは基本的に長期運用を前提に設計されているので、頻繁に出し入れをしない限り、特に気にする必要が無いデメリットと言えるでしょう。

 

NISA口座に未対応

NISA口座は一定額以内の投資額に対して非課税となる制度ですが、残念ながらFOLIO ROBO PRO(フォリオ・ロボプロ)はNISA口座には未対応です。

今後の改善に期待したいところですね。

FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)のやばい評判と口コミ

FOLIO ROBO PROの評判と口コミについてTwitter民の声を調査してみました。

 

FOLIO ROBO PROの運用成績に関する口コミです。

FOLIO ROBO PROは相場状況に応じて適切な投資配分を組んでくれることから、他のロボアドバイザーと比較しても、短期間でプラスの運用成績になることが期待できます。

 

FOLIO ROBO PROの資産配分の変更(リバランス)に関する口コミです。

FOLIO ROBO PROのリバランスは毎月1回のペースで行われます。

また、AI分析により急激な相場変動が予測される場合には臨時でリバランスが実施されることもあります。

相場の下落が将来的に予測される場合には債権比率を上げたり、逆に相場の上昇が予測される場合には米国株の比率を上げたりと、AIが40種以上のマーケットデータを常時監視し必要に応じて資産配分を変更することで運用パフォーマンスの向上を狙います。

 

FOLIO ROBO PROの暴落時のポートフォリオに関する口コミです。

前述したとおり、FOLIO ROBO PROのリバランスは月1回を基本に実施されるほか、相場状況に応じて臨時リバランスも実施してくれます。

運用中の投資配分がどのようになっているかは常に見ることができるため、FOLIO ROBO PROの投資手法を見ながら勉強していく、なんて事もできます。

 

FOLIO ROBO PROの投資配分に関する口コミです。

FOLIO ROBO PROでは8種類程度の銘柄に分散投資する場合もあれば、時には4種程度の銘柄に絞り込んで集中投資を仕掛けることもあります。

これは40種以上のマーケットデータを常時監視するAI運用ゆえに成せる技であり、人間がやるには相当程度の自信と相場観が無ければ、まず不可能な運用手法と言えます。

 

FOLIO ROBO PROの運用成績に関する口コミです。

株式投資において最も恐れるべき事と言っても過言ではないのが「人間の感情」です。

個別株を自身で買付するとして、

いつ買うのか?

いつ売るのか?

このまま保有していても大丈夫なのか?

悩みは尽きません。

相場が急騰しようが暴落しようがAI分析に基づき淡々と運用して着実にパフォーマンスを出してくれる。

FOLIO ROBO PROの強みはココにあります。

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他社ロボアドバイザーとFOLIO ROBO PROの違いは?

FOLIO ROBO PROと人気の主要ロボアドバイザーの違いについて表にまとめてみました。

  FOLIO
ROBO PRO
SBIラップ THEO
+docomo
ウェルスナビ SUSTEN らくらく投資
運営会社 FOLIO SBI証券 お金のデザイン ウェルスナビ sustenキャピタル
マネジメント
楽天証券
種類 投資一任型 投資一任型 投資一任型 投資一任型 投資一任型 投資一任型
手数料
(年率)
1.1%~0.55% 0.660% 1.1%~0.715% 1.1%~0.55% 0円
※完全成果型
0.4915%
投資対象 ETF 投資信託 ETF ETF 投資信託 投資信託
銘柄選定 自動 自動 自動 自動 自動 自動
運用プラン AI運用 AI運用 231通り 5段階 9段階 5段階
最低投資額 10万円 1万円 1万円 1万円 10万円 100円
自動積立 1万円~ 1万円~ 1万円~ 1万円~ 1万円~ 100円~
自動
リバランス
毎月 毎月 毎月 半年に1回 必要と判断
した時
月次及び日次
運用ポイント 貯まらない 毎月貯まる 毎月貯まる 貯まらない 貯まらない 貯まらない
NISA口座 未対応 未対応 未対応 対応 未対応 対応

上記表を見ていただくと分かるとおり、ロボアドバイザーによって投資対象やリバランスのタイミング、運用プランの違い等があることが分かります。

【最短翌日】FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)の始め方・申し込み方法を解説!

FOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)の始め方は超簡単です。

以下の3ステップで申込は最短5分、最短翌日に口座開設が完了します。

なお、AI分析に基づき現状の相場状況に応じて投資配分を決定する仕様上、投資タイミングを気にせずに今スグ始めることが可能です。

 

【最短5分】手続き3ステップ

STEP1:アカウント登録

 

STEP2:プロフィール登録

 

STEP3:本人確認

以下、それぞれ解説していきます。

 

STEP1:アカウントを登録しよう

FOLIO ROBO PRO公式サイト」にアクセスし、アカウントの登録を行います。

無料で口座開設⇒アカウント登録

 

STEP2:プロフィールを登録しよう

口座開設申し込みにあたり、氏名等のプロフィールを入力していきます。

口座開設のお申し込み

 

STEP3:本人確認をしよう

本人確認を行います。手続きについては『スマホで完結、本人確認』と『郵送受取による本人確認』の2つがあります。

ご本人確認⇒スマホで完結、本人確認

おすすめは『スマホで完結、本人確認』です。

最短翌営業日で確認が完了するので、郵送受取(一週間程度)と比較して、いち早く資産運用を始めることができます。

 

取引設定をしておこう

本人確認が完了する間に取引設定をしておきましょう。

投資性向~取引コードを入力

投資性向~取引コードを入力して設定完了です。

あとは口座開設を待つだけです(*'▽')

ちなみに私の場合、全てWEB上で手続きを完結させた為、予定どおり翌営業日には口座開設ができました。

口座開設後はFOLIO口座に入金して運用開始です!!

 

口座に入金してみよう

それでは実際に入金してみましょう。

FOLIOアプリ(又はサイト)を起動し、メニューバーの「ロボアド」をタップします。

FOLIOアプリ⇒「ロボアド」

ロボアドバイザーの画面に移行しますので「ROBO PROを開始する」をタップします。

ロボアド⇒ROBO PROを開始する

「購入可能額が不足しています~」と出てくるので「入金」をタップします。

入金⇒入金方法を選択

「入金」をタップ後、入金画面に移行しますので、任意の入金方法を選択します。

リアルタイム入金か銀行振込

入金方法は「リアルタイム入金」と「銀行振込」の2種類から選択できます。

リアルタイム入金は、指定のネットバンクを利用することで、24時間いつでも手数料無料で入金ができます。

 

リアルタイム入金対応銀行

みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、イオン銀行、PayPay銀行

銀行振込はFOLIOが指定する銀行口座に普通に振込して入金する方法です。

営業日に振込をすれば基本的にその日のうちに入金が完了します。

また、銀行振込の場合、振込元となる銀行により手数料が発生する場合があるので注意しましょう(住信SBIネット銀行を使えば手数料の無料化も可能)。

入金完了後は、購入額を入力し、確認事項にレ点を入れて「購入する」をタップします。

購入額⇒レ点チェック⇒購入する

購入する」をタップ後、上記(右)画面に移行し注文完了です。

当日18時までに注文すれば、その日の夜間に買い付けを行います。

買付時の銘柄選定や投資配分、毎月の投資配分の変更(リバランス)等はFOLIO ROBO PROに実装されているAIがすべて判断して全自動で行ってくれるので、ユーザーは日々のパフォーマンスを見てるだけでOKです(まさに「ほったらかし投資」)。

FOLIO ROBO PROのやばい評判と口コミとは?ロボプロの2023年実績とデメリット・メリット9選を徹底解説まとめ

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POINT

40種以上のマーケットデータでAI分析

 

・月1回のリバランスであらゆる相場に対応

 

・直近リターン率は一般的なロボアドを上回る

今回は、AI分析に特化した注目のロボアドバイザー「FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)」をピックアップ、ロボプロの特徴やメリット・デメリット、評判・口コミについて徹底解説しました。

最後に「FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)」がオススメな人をまとめていきます。

 

FOLIO ROBO PROがおすすめな人

あらゆる相場に対応できるAI運用をしたい人

暴落時でも対応できる運用をしたい人

ポートフォリオの一部でAI運用したい人

✔リスク許容度を考えたくない人

投資タイミングが分からない人

ほったらかしで儲けたい人

✔投資初心者で着実に儲けたい

✔自己流投資で損切り経験がある人

AIによる投資判断を勉強したい人

人間業では不可能なデータ分析で運用したい人

固定されたルールではなく、マーケット動向をAIが分析し予測し、時には大胆な資産配分の変更(リバランス)を行うことでパフォーマンスの向上を狙っていく…

人間では難しい(というか絶対無理!!←)であろう業をやってのけてしまうのがAI運用の強みなのです。

筆者自身、ロボアドバイザーによるAI運用を資産構成(ポートフォリオ)の一部に組み込むことでリスクヘッジの役割を期待しており、現状その期待に応えるように着実にプラスに推移しているところです。

これから資産形成を考えている投資初心者の方はもちろんのこと、自己流投資で損切り経験アリの方、AI運用に基づき着実な資産形成を目指したい方は、まず検討したいロボアドサービスと言えるでしょう。

AI運用に特化した人気ロボアドバイザー「FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)」で着実な資産形成を目指してみてはいかがでしょうか?

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