しんたろす@にわかモノブログ

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凡人のしんたろすが気になるモノをシンプルに紹介。イイコトもワルイコトも綴りませう。

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【2020実績まとめ】Wealth Navi(ウェルスナビ)運用実績ブログで公開!

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ウェルスナビで資産運用検証中!しんたろす(@mono_shimtaros)です(゚∀゚)

本記事では、自動資産運用のロボアドバイザーWealthNavi(ウェルスナビ)を通じて、2020年の運用成績の公開各銘柄の値動きなどをまとめていきます。

 

本記事の狙い

・ウェルスナビの2020年の運用実績を見てみたい

 

ロボアドバイザーで不労所得を得たい

 

・資産運用に興味はあるけど不安

 

裁量取引に疲れた

 

働きながら資産運用をしたい

と気になっている方は、ぜひ本記事を参考に資産運用を検討してみてくださいね('ω')

ウェルスナビの2020年の実績を赤裸々に公開だで~。

そもそもWealthNavi(ウェルスナビ)とは

ロボアドバイザー「Wealth Navi(ウェルスナビ)」は一度お金を入金すれば、利用者のリスク許容度に応じたポートフォリオ作成し、買付や資産運用をサポートしてくれるサービスです。

\働きながらほったらかしで稼ぐ!(゚∀゚)/

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

ウェルスナビの評判や口コミ

ウェルスナビのメリット。デメリットはこちらの記事にまとめています。

私がウェルスナビを使ってみて、実際に感じたことを分かりやすく解説していますので、ぜひ参考にしてみて下さい('ω')ノ

 

ウェルスナビは手数料負けしないの?

ウェルスナビは一定の手数料がかかるものの、「分配金(配当金)」と呼ばれる現金をもらうことができます。そこで、分配金と手数料を比較した記事を書きました。

果たして分配金は手数料を上回ることができるのか?

机上の空論ではなく実際に運用している実績に基づき検証していますので、本記事と合わせて是非チェックしてみてくださいね('ω') 

 

ウェルスナビがNISA対応へ

ウェルスナビがNISA対応に向けて動き出したようです。

2020年下旬~2021年上旬にリリース予定とのことで、ロボアドバイザーでNISAに対応するのは初となるので、今後の動きに要注目です!

 ウェルスナビ2020年運用実績ブログまとめ

2020年1月から開始したウェルスナビについて、損益状況をまとめてみました。

※2020年1月14日から開始

2020年1月の運用実績まとめ

 

2020年2月の運用実績まとめ

 

2020年3月の運用実績まとめ

 

2020年4月の運用実績まとめ

 

2020年5月の運用実績まとめ

 

2020年6月の運用実績まとめ

 

2020年7月の運用実績まとめ

 

2020年8月の運用実績まとめ

 

2020年9月の運用実績まとめ

 

2020年10月の運用実績(記録なし)

諸事情により記録してませんでした…申し訳ありません( ;´Д`)

 

2020年11月の運用実績まとめ

11月1週目

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引き続きマイナス圏をズルズルと推移中です。個別銘柄で見ると日欧株、不動産のマイナスが目立ちますね。

 

11月2週目

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ついに本格的にプラ転してきましたね…今までは2020年初期の頃にプラスになったらと思ったら、大暴落を喰らい、それ以降はマイナスが当たり前状態。

半ばあきらめ状態ではありましたが、やはり放置、待つことの大切さを知りましたね。

 

11月3週目

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先週に引き続きプラス推移です。米国株が牽引し、新興国株がそれに追随しているような形です。日欧株は情けないですね…。 

 

11月4週目

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先週に引き続きプラス圏を推移しています。

日欧株もプラス圏に舞い上がり、チャートの形状から見ても、クリスマスラリーに向けた上昇相場への移行が感じられる1週間でした。

本格的な上昇相場も遠くなさそうです。

 

2020年12月の運用実績まとめ

随時更新予定!!

 

 

リスク許容度の比較について

しんたろすのリスク許容度は「」としています。

このりすく許容度「5」は、ウェルスナビの運用方法の中で最もアクティブ(積極的)なポートフォリオを組んでくれます。

過去のリスク許容度別の運用実績を例に見てみましょう(2020年1月末時点)。

リスク
許容度
過去
1ヶ月
過去
6ヶ月
過去
1年
開始以来
(2016.1.19~)
1 +1.3% +4.7% +11.0% +26.5%
2 +1.1% +5.6% +13.0% +36.1%
3 +0.7% +6.4% +14.0% +42.6%
4 +0.4% +6.9% +14.8% +48.9%
5 +0.0% +7.0% +14.7% +52.6%

(出典:WealthNavi(ウェルスナビ)公式サイト)

例えば、リスク許容度「」で2016年1月19日に100万円を入金、放置しておいたら2020年1月末には152万6000円に増えているということです。

ほったらかしで+52万6000円の利益です。

銀行預金がバカバカしくなってきますね(*_*)

リスク許容度は運用パフォーマンスが最も高い「5」一択で間違いないと考えています。

 

リスク許容度とは

リスク許容度はウェルスナビの無料診断を通じて判定されるものです。

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カンタンな質問で将来予想や過去分析が可能

5段階の許容度があり、数字が大きければ大きいほど、株式保有率を高め、積極的に利益を取りに行く設定となります。

1分程度でサクッと終わるので、お試しで診断してみてくださいね('ω')ノ

 

ウェルスナビの投資銘柄について

ウェルナビの主な投資銘柄とその特徴についてご紹介します。 

米国株

MicrosoftやAmazon、Apple等、米国株は世界の株式の基軸となっていると言っても過言ではないくらいに影響力のある銘柄です。

例えばNYダウが上がれば、日経平均も上がりやすくなり、逆にNYダウが下がれば日経平均も下がりやすいといったように、他国の株価に影響を与えるくらいインパクトがある強い銘柄です。

日欧株、新興国株

基本的に米国株の影響を受けやすいです。例えば、米国株が上昇する時には後追いで上昇し、反対に米国株が下落する時は米国株以上に下落幅が大きくなりやすいです。

一般的には株式と逆相関の関係があると言われています。

・株が上がる⇒金が下がる

・株が下がる⇒金が上がる

といったような関係です。

債券

比較的安定した値動きをするのと、景気悪化時に株式の代わりに買われやすいことが特徴であり、リスクを抑えながら安定した収益が期待できるという観点で分散投資をする際に組み込まれやすい銘柄です。

不動産

株や債券とは異なる値動きをするので、分散投資のひとつとして効果が期待できる銘柄です。賃料による安定した収入が見込める反面、不景気等により価値が下がるというリスクもあります。

 

その他の資産運用サービス実績まとめ

本記事ウェルスナビ以外にも、ほったらかし投資としておすすめな資産運用サービスの運用実績を随時更新中です。

本記事と合わせてチェックしてみて下さいね!!

引き続きウェルスナビを継続していきたいと思います!!

運用実績は随時更新予定だで('ω')

というわけで2020年運用実績まとめでした!皆さんの資産運用の参考になれば幸いです!

以上、しんたろすでした(=゚ω゚)ノ

\働きながらほったらかしで稼ぐ!(゚∀゚)/

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